M5Capsule用拡張基板
商品概要
M5Stack社のM5Capsuleに2つのタクトスイッチを取り付けることができる拡張基板だよ!
M5Capsuleの全てのピンへリード線を取り付けるためのスルーホールも備えているから、
M5Capsuleを使用した試作やブレッドボードへの接続も超簡単!
購入はこちらから! https://ssci.to/9479
特徴
- 簡単にタクトスイッチ×2を取り付け
- 全GPIOと電源ピンへリード線を取り付け可能
- 基板装着状態でもブートモードに入れる
仕様
- 基板サイズ: たて24mm×よこ26mm
- 基板厚: 1.6mm
- タクトスイッチ×2 (4.5mm×4.5mm, 3.0mmピッチ), SW1=P44, SW2=P43/P0
- ピンヘッダー×2 (9 pins, 2.54mmピッチ)
SW2はM5CapsuleのP43とP0の両方に接続されているよ。
SW2を押し下げながらM5Capsuleのリセットボタンを押すことで、StampS3をboot loader modeへ移行させることができるよ。
Pinout
こんな方におすすめ
M5Capsuleはとっても便利なデバイスだけど、ボタンが1個しか無いのがちょっと不便…と感じているみんなにオススメ!